アクセス

地図

◎山形駅西口から徒歩20分
◎山本学園高等学校バス停から1分
◎春日町バス停から徒歩5分
◎東北中央道山形中央ICから車で5分

周辺環境

霞城公園

山形城跡(霞城公園)(国史跡)は山形市のほぼ中央にあります。その起こりは延文元年(1356)、斯波兼頼が楯を築いたのが最初とされ、子孫の最上義光が文禄から慶長(1592〜1615)にかけてそれまでの山形城を改築し、現在の山形市の原型を形づくったといわれています。

霞城公園

霞城セントラル

『霞城セントラル』は、山形駅西口地区に立つ官民複合型ビルです。 高さ115m、延べ床面積69,500m2と、新たな都市拠点にふさわしいスケールを誇っています。 山形市内を一望できる展望ロビーや産業会館、観光案内センター、ホテルや企業、各種店舗が入居し、また、コミュニケーション・アトリウムで多彩なイベントが開催されるなど、新しいコミュニティとしてにぎわっています。

霞城セントラル

文翔館

山形県郷土館(重要文化財「山形県旧県庁舎及び県会議事堂」、愛称:文翔館)は、大正5年6月に建てられました。 県庁舎と議事堂の2棟から成るイギリス・ルネサンス様式を基調としたレンガ造りの建物です。
昭和59年に国の重要文化財に指定された後、昭和61年から修理工事を始め、10年の歳月をかけて平成7年9月に完成しました。当時の工法を基に忠実に復原された建物は、大正の古き良き時代の薫りを今に伝えています。

文翔館